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進む物流作業のロボット導入、MonotaRO新拠点で154台導入、作業効率が従来拠点の3倍に

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増え続ける受注量や品ぞろえとともに増加する商品の入出荷作業をいかに効率的に、また、柔軟にさばくことができるかは通販事業者にとっては非常に重要でかつ永遠の課題とも言える。そんな中で、注目されてきているのが"ロボット"の活用だ。人が担っていた作業を機械で任せ、効率化や省人化を図ることができる利点から様々な通販企業が自らの物流拠点にロボットを導入し始めている。電動工具や物流用品などのBtoB通販を行うMonotaROも新たに稼働を始めた物流拠点に最新鋭のロボットを導入した1社だ。同センターのロボット活用の状況と狙いを見ていく。

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